BlueroseChildrenー世界の終わりと始まりの為にー 新キャラ紹介!

今回は新キャラの紹介となります。

ステファン・ウォルサム(Suteffan Wolsam):名前のみ存在していたが全く設定が無かったキャラ。
”地獄からの殺人鬼”の一人。上級『エヴァンヴィレンクルス』で再生回数は7桁。特殊能力は明らかになっていない。
1888年生まれの27歳。7月6日生まれ。
武器はショットガン(2丁を同時使用する事が多い)。弾が無くなった時は自身の「呪い」を弾丸代わりに出来る。
第三章途中が初登場予定。第一章で倒されずに隠れていた「暗黒神」を倒すべく、『地獄からの殺人鬼』に緊急招集される。屋敷を奇襲した暗黒神をエドワードらを庇いつつ戦闘。一人では倒せない、と『地獄からの殺人鬼』に言うも、「一人で殺せ」と言われてしまっている(だが、シンシアが援護に来た)。
シンシアと二人で暗黒神も追い込んだのだが、最後の一撃は『地獄からの殺人鬼』の「煉獄七杭」に取られてしまった。その為、「最後のいいトコ取ってるんじゃねー!」と叫んだ(だが、シカトされた)。
暗黒神の1体を倒した後、『地獄からの殺人鬼』の元へ行き会話するが、その際彼の事を「あんた」呼ばわりしてしまい、椅子をぶつけられそうになった。
その後、『地獄からの殺人鬼』と共に残りの隠れている「暗黒神」狩りに出かける。
その次の日からの行動は未定。
普段も事務系の仕事はしておらず、専ら戦闘専門。役職は戦場最前線司令官。
16年前まではある国に「飼われて」いたが、『地獄からの殺人鬼』の殺人によって国全体が混乱に陥り、脱走した。その為か、なんだかんだ言いつつも『地獄からの殺人鬼』に感謝しているようだ。
再生スピードが早い、ショットガンの使い回しがうまい、「呪い」のコントロールがかなり出来る・・・など戦闘能力は高い。だがレベルの高い頭脳戦にはついていけない。
基本的に明るい性格だが、過去に「飼われて」いた事が心の闇になっており、それが「呪い」の根源となっている。

では今回はここで!ではでは~!

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